| ■給湯機能 |
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配管5m先で、1分後・5分後の再出湯時に設定温度±3℃以内の湯温となります。(配管条件〈配管材質・断熱材)・水圧・給水温で異なる場合があります) |
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入水温に応じ最大湯量を調節する装置です。 |
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新シミュレーションFF+FB制御。入水温をシミュレーション。さらに安定した湯温が、スピーディに得られます。 |
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リモコンで出湯温度を設定するタイプ。RUFH・RVDシリーズは35℃〜60℃、RUHシリーズは37℃〜75℃の範囲で設定できます。 |
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湯温をセットするFF制御に、沸き上がり湯温を検知するFB制御をプラス。湯温と湯量を最適にコントロールします。 |
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本体のみでは6 0℃の定温出湯。別売りのリモコンをセットすると温度調節タイプになり、お好みの給湯温度(37〜75℃)に設定できます。 |
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Q機能をさらに高性能にして湯温を安定させる、バイパスサーボメカを搭載しています。 |
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混合水栓によってお使いいただく、定温出湯タイプです。 |
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設定湯温と入水温に対して、能力いっぱいの出湯量を調節する装置です。 |
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| ■リモコン |
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“1/fのゆらぎ”をシャワーに応用。適温と低温を約10℃の間でゆらぎ運転。身体をリラックスさせると同時に、湯冷め防止の効果もあります。 |
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台所リモコンのタイマー操作で設定時間におふろが沸き上がり、帰宅後すぐに暖かいおふろにはいることができます。(時計機能がついた台所リモコンが必要です) |
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冷水サンドイッチ現象を防止する機能です。 |
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| ■おふろ機能 |
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自動湯はり時に、追いだき用バーナも燃焼して能力をアップし、スピーディにお湯はりします。(約5号分の給湯能力アップ) |
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リモコンのスイッチで、20Lのお湯が浴槽に足されます。 |
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夏場など、給湯能力に余裕があるとき、熱効率が最も良いポイントで燃焼し、ムダなエネルギーを使用しません。 |
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リモコンのスイッチで、10Lの水が浴槽に足され、湯温を1〜2℃下げます。 |
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追いだき中に、設定温度に近づくとおだやかなおいだきになり、循環口付近の熱さをやわらげます。 |
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浴槽の残り湯を排水する時に、ふろ設定温で約5Lのお湯を出し、おいだき配管の残り湯や入浴剤などを流します。 |
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浴槽の湯温をきめ細かくチェックして保温運転をおこないます。特に冷めやすい冬場に効果を発揮します。 |
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| ■設計・施工 |
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横幅わずか2 5 0 m mのスリムな設計。並列設置や狭い袖壁など、設置場所を選ばない設置フリータイプ。 |
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運転音の静かな静音設計。深夜の入浴やシャワーもご近所に気がねがいりません。(本文では静音タイプのみ、運転音をdB(A)で表示) |
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万一の漏電に、微弱漏電電流を検知し、一次電源を落とす高感度の「漏電安全装置」を、すべての給湯器に採用しました。またバリスタを搭載することで、耐雷性も向上。さらに、落雷電流から電子基板を保護するアース回路も装備しました。(当社従来比) |
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| ■暖房 |
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床暖房接続に必要な熱動弁ヘッダーを暖房用温水回路に接続する必要があるタイプ。 |
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床暖房が3系統まで設置可能です。 |
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接続された端末機器が床暖房か通常の放熱機かを自動で判別し、床暖房回路の熱動弁を任意の時間でON-OFF(パルス制御)することで、1温度でありながら床暖房と放熱機を同時使用できるシステム。 |
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熱量変更容易型 |
| 熱量変更の手間をグッと削減でき、作業時間を大幅に短縮。さらに、バーナユニットの掃除もラクにでき、熱量変更によるトラブルも防止できます。また、13Aガス調整部品(オリフィス付パッキン)も内蔵しています。 |
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